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2009.10.18

命懸けのステッカー貼り

10月18日午後1時、我々はミッションを開始した。
そのミッションの内容は、山口のボードに伝説のステッカーを貼ることだ。
(※今回登場するステッカーは伝説過ぎて、ここではフルモザイクで紹介させてもらう。とにかくすごいステッカーなんだ。)

・・・・・・彼を呼び出すことに成功した。よし、彼はボードを持ってきている。あとはここにあるボードに山口からバレないように伝説のステッカーを貼るだけだ。
しかしなかなかチャンスは訪れない。
(我々スタッフは諦めかけ、帰ろうとしたその瞬間!)

山口が・・・・・・
img0180.jpg

草花に水をあげていて身動きとれない状態になっていたのである。
このチャンスを逃すわけにはいかない。
シールをはがし、ペタッ
img0181.jpg

こうして無事、今日のミッションを完了した。


このように浦安市民スケートボードの会では、毎日のように命懸けのミッションに挑戦し続けているのだ。
もし毎日の生活が平凡でつまらない人とかいたならば、我々はあなた方に対してミッションを出す。

Mission 1 「山口のボードに貼ってある伝説のステッカーを回収する」

モンハンでいうと、飛竜の卵を調達するのと同じくらい難しくて面倒くさいミッションだけど頑張ってくれ。諸君の検討を祈る。

投稿者 山田
(追記)
この記事を書いてて思ったんだけど、なんかどこにでもあるありきたりなストーリーで、しかもこういう話し方するやつって大体は司令部とかの人間なんだなぁって。
司令部って一番楽で簡単な仕事なんじゃないかな。ポテチ食いながら現場の人間に命令するだけだし。
追記だけどミクシィの日記みたいなこと書いてごめん、ごめん、ごめんなさーーーい(デスボイス)
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